和風住宅 構造 耐震 工事監理 費用について

綿密な工事監理

高い耐震性能を確保します。

気密・断熱性能の高い快適な住まいを造ります。

工事の進捗に合わせてカラーコーディネート。

コンセントやスイッチの位置を確認しながら工事を進めます。

工事を厳しくチェック工事を厳しくチェック

アフターケアも安心
菅野企画設計は常に5社以上の建設会社に工事を発注しています。お客様には工事内容・デザインにふさわしくアフターケアも安心な建設会社をご紹介いたします。

費用について

費用について

標準的な仕様の工事費(建物、キッチンや浴室などの住宅設備、照明器具を含む電気設備、便器や給湯器を含む給排水衛生設備、空調や換気設備を含む)は坪当たり75万円以上必要です。

設計監理料について

工事費 設計監理料
2500万円~3500万円未満 工事費の11%
3500万円~5000万円未満 工事費の10%
5000万円~8000万円未満 随時見積り
8000万円以上 随時見積り

注)遠隔地にお住いの場合、打ち合わせはスカイプを利用します。

スカイプ利用風景

マスタープランのおすすめ

自分が欲しい家はどの程度の広さなのか?工事費はどのくらいかかるのだろう?など、家づくりには疑問がいっぱいです。設計監理契約を締結する前に、そんな疑問を解消したい方には、マスタープランをお薦めします。

工事費 料金
5000万円未満 30万円
5000万円~8000万円未満 35万円
8000万円以上 随時見積り
  • 要望をよくお聞きして、間取りを2案まで考えます。
  • リビングのインテリアパース、外観のスケッチを描きます。
  • 各室の仕上げを決めて工事費を概算します。

将来、設計監理契約を締結していただいた時は、マスタープランの料金は設計料に充当しますので、設計料の前払いとお考えください。決して無駄にはなりません。但し、敷地の測量、地質調査が必要な時、その費用はお客様の負担になります。

インテリアパース(2点共)

総予算の目安

  • 一般的な45坪程度(床面積)の家なら4200万円以上
  • 一般的な2世帯住宅60坪程度(床面積)の家なら5500万円以上

上記の金額(設計料・消費税込)が必要です。

まずはお会いしましょう

菅野企画設計へお越しいただければ、過去の実績やマスタープランについて詳しく説明いたします。
なお来社される場合は、事前にご連絡をお願いいたします。

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