費用について費用について

工事費について

■新築の場合
材料と構造、性能にこだわった家を造っているため、工事費(建物・住宅設備含む)は坪65~75万円が目安です。
■古民家再生・リフォームの場合
建物の大きさ、老朽化の進み具合が物件によって異なるため、かかる費用も建物ごとに違います。今までの実績から、一度建物を見せていただければおおよその費用をお伝えできます。

設計監理料について

■総工事費2500万円以下の住宅
一律 250万円
■総工事費2500万円超~4500万円の住宅
総工事費の 10%

※総工事費には建築工事・外構工事を含み解体費(設計業務が発生しないもの)は含みません。
設計監理料は決して安くはありませんが、お客様に必ずご満足いただけるサービスをご提供いたします。

お支払いいただく時期

設計監理料が300万円の場合

設計料は設計監理料の70%です。
300万円x70%=210万円

監理料は設計監理料の30%です。
300万円x30%=90万円

1.初期プラン作成費
2案目をご提案後のお支払いになります。
設計監理契約を締結していただければ、設計料の一部に充当します。
2.設計監理契約締結時(設計料の1/3)
210万円x1/3=70万円
3.工事費の確定時または工事契約締結時
210万円-70万円=140万円
4.工事完了時
90万円(監理料)
工事期間が6ヶ月以上の場合は、2分割してお支払いいただきます。

建設地が遠隔地の場合

移動に費用がかかるため、設計監理料が割り増しになります。ただし、スカイプなどを使っての打ち合わせなど、費用を削減する方法もありますので、お気軽にご相談ください。

初期プランの作成について

間取りを2案まで作成いたします。
外観や、内観パースなどお客様にとってわかりやすい資料をご用意します。

初期プラン作成費

■新築の場合
プランの作成2案まで15万円
■古民家再生の場合
耐震診断      25万円
プランの作成2案まで 15万円
■リフォームの場合
建物の現況調査とプランの作成2案まで20万円
(注)初期プラン作成費は、設計監理契約を締結していただければ、設計料の一部に充当します。

工事費について

■新築の場合
材料と構造、性能にこだわった家を造っているため、工事費(建物・住宅設備含む)は坪65~75万円が目安です。
■古民家再生・リフォームの場合
建物の大きさ、老朽化の進み具合が物件によって異なるため、かかる費用も建物ごとに違います。今までの実績から、一度建物を見せていただければおおよその費用をお伝えできます。

建設地が遠隔地の場合

移動に費用がかかるため、設計監理料が割り増しになります。ただし、スカイプなどを使っての打ち合わせなど、費用を削減する方法もありますので、お気軽にご相談ください。

設計監理料について

■総工事費2500万円以下の住宅
一律 250万円
■総工事費2500万円超~4500万円の住宅
総工事費の 10%

※総工事費には建築工事・外構工事を含み解体費(設計業務が発生しないもの)は含みません。
設計監理料は決して安くはありませんが、お客様に必ずご満足いただけるサービスをご提供いたします。

お支払いいただく時期

設計監理料が300万円の場合

設計料は設計監理料の70%です。
300万円x70%=210万円

監理料は設計監理料の30%です。
300万円x30%=90万円

1.初期プラン作成費
2案目をご提案後のお支払いになります。
設計監理契約を締結していただければ、設計料の一部に充当します。
2.設計監理契約締結時(設計料の1/3)
210万円x1/3=70万円
3.工事費の確定時または工事契約締結時
210万円-70万円=140万円
4.工事完了時
90万円(監理料)
工事期間が6ヶ月以上の場合は、2分割してお支払いいただきます。

初期プランの作成について

間取りを2案まで作成いたします。
外観や、内観パースなどお客様にとってわかりやすい資料をご用意します。

初期プラン作成費

■新築の場合
プランの作成2案まで15万円
■古民家再生の場合
耐震診断      25万円
プランの作成2案まで 15万円
■リフォームの場合
建物の現況調査とプランの作成2案まで20万円
(注)初期プラン作成費は、設計監理契約を締結していただければ、設計料の一部に充当します。

その他ご不明点などありましたら、お気軽にご相談ください。
こだわりの住まいの実現を、菅野企画設計はしっかりとサポートします。